明るいエネルギー情勢
ラ米諸国が西半球のエネルギー安全保障を確保―IDB総裁が未来像を描く
IDBのルイス・アルベルト・モレノ総裁が米ワシントンD.C.で開かれた「西半球のエネルギー安全保障フォーラム」でIDBの果たす役割を語った。モレノ総裁によると、適切な政策と十分な投資を前提に、南米諸国は2020年までに地域のエネルギー需要を自ら満たせるようになり、石油輸出量は現在の3倍にまで伸ばすことができる。
カミセア天然ガスプロジェクト関連施設
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全文は、http://www.iadb.org/idbamerica/index.cfm?thisid=4245(英文)にてどうぞ。