教室を利用した平和への戦い
紛争で傷ついた社会に教育ができること

チャロ・ケサダ

『銃弾から黒板へ』(IDB、2005年刊)は、紛争国が平和な社会を回復するための教育の重要性を検証する。 本書は、困難を伴いながらも各地で展開した紛争中・紛争後の試みを紹介していく。
銃弾から黒板へ
『From Bullets to Blackboard: Education for Peace in Latin America and Asia(銃弾から黒板へ:ラ米とアジアにおける平和教育)』
全文は、http://www.iadb.org/idbamerica/index.cfm?thisid=3869(英文)にてどうぞ。