小説家のヴィアニャとアラルコン、IDBで語る
ペルー系米国人の小説家2人が、ラ米と米国の境界をぼかす

アレクサンドラ・ラッセル・ビティング

ペルー系米国人の小説家、ダニエル・アラルコンとエデュアルド・ゴンザレス・ヴィアニャが、IDBカルチャーセンターのパネルディスカッションに参加し、作家としての展望と抱負を語った。
エデュアルド・ゴンザレス・ヴィアニャ
エデュアルド・ゴンザレス・ヴィアニャ
ダニエル・アラルコン
ダニエル・アラルコン
全文は、http://www.iadb.org/idbamerica/index.cfm?thisid=3641(英文)にてどうぞ。

彫刻や写真のなかにあるパラダイス
パラグアイとその住人を物語るグアラニ族の芸術

マット・ハミルトン

パラグアイの原住民、グアラニ族は、スペイン文化に順応はしたものの、その独自の文化でパラグアイの国民性に大きな影響を与えてきた。IDBカルチャーセンターで開催中の「パラダイスの入り口:パラグアイ・グアラニ族の芸術」では、魚の木製彫刻や動物のお面などを通して、グアラニ文化を実感することができる。
グアラニ族の木製彫刻
グアラニ族の木製彫刻
全文は、http://www.iadb.org/idbamerica/index.cfm?thisid=3637(英文)にてどうぞ。